Compositor: Kanda Akemi
えがおをわすれずあしたへときょうをだいせつにきざもう
なにげなくまいにちをすごしていちにちをおえても
こころのにっきははくしのまま
ゆめをみつけてえがこうよふくらむむねのなか
たくさんのおもいこぼれそうになるよ
ひとり、くじけそうになったりなみだが
こぼれちゃうながいよるにまけず
たいようをむかえよう
あさのひざしにぎゅうとおはようこころのなかまできらきら
なんどもころんだってたちあがるきみがすき
えがおをわすれずあしたへときょうをだいせつにきざもう
こころのにっきにかききれないくらいのひびを
ゆめみてるこころがであうのはまだみぬなないろの
みらいやぼうけんやふあんばかり
でもねわずかなゆうきがねきぼうへとつながり
ゆめまでのみちをおしえてくれるよ
ずっとがんばってるきみのすぐそば
いつだっておうえんしてるから
きょうもえがおでいてね
あさのひざしにぎゅうとおはようみつめるひとみはきらきら
ないてもうつむかずにむかってくきみがすき
じぶんをわすれずあしたへときょうをしっかりとあるいた
こころのにっきこそたいせつなたからものだね
あさのひざしにぎゅうとおはようこころのなかまできらきら
なんどもころんだってたちあがるきみがすき
えがおをわすれずあしたへときょうをだいせつにきざもう
こころのにっきにかききれないくらいのひびを
こころのにっきこそたいせつなたからものだね
いっしょだから